作り方

  • 候補の写真を事前にまとめる

    候補の写真を事前にまとめる

    フォトブックに入れたい写真をあらかじめ写真アプリやファイル管理アプリなどでまとめておくと、写真の選択作業をスムーズに進められます。
  • 会員登録はアプリをインストールしてから

    会員登録はアプリをインストールしてから

    新規会員登録にはメールアドレスとパスワードの入力が必要です。入力したらアクティベーション(認証)メールが届くので、後は画面に従うだけ。
  • 新規作成の最初にフォトブックタイプを選ぶ

    新規作成の最初にフォトブックタイプを選ぶ

    ブックタイプは、B6サイズ・写真22枚/62枚、A6サイズ・写真62枚の3種類。作成途中では変更できません。どれにするかを事前に決めておきましょう。
  • 複数フォルダから選んだ順番に写真が並ぶ

    複数フォルダから選んだ順番に写真が並ぶ

    写真は複数のフォルダをまたいで選べます。使いたい写真だけ入れたフォルダを先に作れば、写真選びは断然ラクに!写真が少ないと撮影日が入ります。
  • 写真の拡大表示を使って確認しながら選ぶ

    写真の拡大表示を使って確認しながら選ぶ

    似たような写真がたくさんで、どれがいいのかわからない。拡大表示を使えば、細部を確認しながら選べます。拡大したまま前後の移動や選択もできます。
  • 200種類から表紙を選ぶ・タイトルを入れる

    200種類から表紙を選ぶ・タイトルを入れる

    タイトルは「○月○日(作成日)のフォトブック」が自動で入ります。このタイトル・サブタイトルと表紙のデザインは、編集途中にも変えられます。
  • 仕上がりのイメージをプレビューで確認する

    仕上がりのイメージをプレビューで確認する

    指を画面に触れたまま左右に動かすと、本をめくる感覚で1ページずつ確認できます。写真の順番やテキストを変更する場合は左上の「戻る」ボタンで編集画面に戻ります。
  • 配送先ごとに注文数を指定する

    配送先ごとに注文数を指定する

    1つの配送先にプルダウンで指定した冊数を注文できますので、同じ配送先を追加して再度注文数を選択すれば、同一住所に最大冊数以上送れます。配送先は連絡帳に追加すると、次回から氏名や住所の入力を省略できます。
  • お支払い方法を選んで注文を完了する

    お支払い方法を選んで注文を完了する

    クレジットカード・キャリア決済・WebMoney・楽天ペイを用意。クレジットカードと楽天ペイの手続きは5分以内に完了させてください。
  • 作成途中の保存は「一時中断」を使う

    作成途中の保存は「一時中断」を使う

    「一時中断」は編集の中断と保存ができます。未注文は本棚には半透明で表示され、ここで使用中の写真はスマホから削除しないように注意してください。
  • 注文後1年間は何度でも増刷・再注文できる

    注文後1年間は何度でも増刷・再注文できる

    一度注文すると1年間は同じものを再注文、または再編集してから注文できます。注文済みの本はスマホ版、パソコン版のどちらのアプリでも見られます。
  • 成長記録と誕生日は「キット」から作成する

    成長記録と誕生日は「キット」から作成する

    指示に従って写真を選ぶだけでテーマに沿った表紙とお揃いのデザインのアイテムを自動配置する「キット」。迷うことなく誰でもオシャレに作れます。
  • ページ・見開き単位で並び順を入れ替える

    ページ・見開き単位で並び順を入れ替える

    写真を移動すると、写真の上に矢印が出て入れ替わります。見開きで並ぶ2枚の写真は右横の本のマークを押したまま上下に移動して、順番を変更します。
  • 写真変更・日付ページを写真ページに差し替える

    写真変更・日付ページを写真ページに差し替える

    写真変更は写真のページを押した画面から。使用中の写真はチェックで確認でき、変更前は赤、他のページで使用中の写真は緑のチェックが入っています。
  • 記録やメモ用のアイテムを挿入する

    記録やメモ用のアイテムを挿入する

    手帳や記録、挿絵などのアイテムは、「写真変更」「写真ページへ変更」から挿入できます。一度選択したアイテムでも、何度も繰り返し選んで使えます。
  • 市販の本を思わせる奥付に文字を入力する

    市販の本を思わせる奥付に文字を入力する

    巻末の奥付は、作成者(18字)、作成日(25字)、説明文(140字)を入れられます。作成日には作成開始日が自動で挿入され、後で変更できます。
  • 写真の下に説明文を入れる

    写真の下に説明文を入れる

    最大26文字まで。縦向きと見開きの写真は写真下が削られ、横向きの写真は元々空いてるスペースに説明文が入ります。スマホ版アプリのみの機能です。
  • 文字だけのページを追加する

    文字だけのページを追加する

    文字だけのページを挿入できます。入力できるのは1ページにつき140文字まで。写真が少ないときは、写真の横のページに自動で撮影日が入ります。
  • 写真を大きく見せる「見開き配置」を使う

    写真を大きく見せる「見開き配置」を使う

    本を綴じる真ん中部分は写真が隠れるため、被写体が中央にある写真は避けましょう。見開き作成時に挿入される空白ページは、設定画面で変更できます。